トップ マルチターミナル モバイルトレーダー メタトレーダー 入金方法 スプレッド 投資信託 ETF取引

ヘッジ取引

ヘッジ取引には、売りヘッジと買いヘッジがあります。保有する株価が下落すると思えば、先物を売り建て、実際の相場が下落した時に、先物を買い戻し利益を得て、一方現物の値下がり分の損失についてはその利益で穴埋めしようとする取引を売りヘッジと言います。

反対に将来株価が上昇すると思う場合には、先物を買い建てし、実際に相場が上昇した時に、先物を転売して利益を得て、現物購入資金に追加させることで、現物の値上がりをカバーしようとする取引を買いヘッジと言います。ヘッジ取引は、先物市場で現物と反対のポジションをとり、現物の価格変動リスクをヘッジする取引です。
 

投資資金

投資資金として貯めた金額に毎月お給料の中から一定額を継続的に投資に回せるお金として使うことができると、投資資金の元本はふくらみます。このように、投資とは投資資金を資産運用で増やしていくだけではなく、常に投資にまわせるお金を確保し、投資金額を必然的に多くしていく方がいいと思います。

しかし、このようなやり方は、自分が今どのくらい投資で儲けているか、損しているかわからなくなるので、常に記録をつけて資産管理をこまめにしなければならないと思います。
先進トレーダー必携のツールMT4マルチターミナル
sdiii

MT4は海外業者では当たり前のツールとなっています。Meta Trader 4の評判はすでに世界的なものです。直感で操作できる簡易なユーザーインターフェースだけでなく、幅広いカスタマイズが可能なことから、初心者トレーダーから先進トレーダーまで広範な層の支持を集めています。それにつれて取り扱い業者も刻々と増加していますが、XEマーケットでも当たり前のようにMT4を採用しています。

XEマーケットでは、通常版のMT4だけでなく、iPhone、Android、Windows Mobile専用のネイティブなプラットフォーム、Mac OS対応プラットフォームなど、個々人の環境に合わせてMeta Traderと互換性を持つプラットフォームをリリースしています。また、多くの口座数を持ち、種々の取引を行なっている上級トレーダーに対しては、「MT4マルチターミナル」というプラットフォームを用意しています。これ1つで100以上の口座を管理できる優秀なプラットフォームです。

MT4マルチターミナル1本で複数口座を同時管理

取引はそれぞれの口座ごとに行なうといっても、結局のところは「トータルではどれだけの利益が上がり、どれだけの損失が出ているか」が肝要です。先進トレーダーともなると、百を超える数の口座を保有し、緻密な取引を反復している人も珍しくありませんが、これらの口座をそれぞれ個別に管理するのは、あまり現実的とは言えません。

そんな課題を一挙に解消してくれるプラットフォームが「MT4マルチターミナル」です。ターミナル(終着)というネーミングが表すように、このプラットフォームの眼目は、多数の口座をまとめて管理することです。使用方法も単純で、MT4マルチターミナルをダウンロードして起動してから、「新規口座」メニューから、自分の持つ口座を一つ一つ追加していくだけです。

口座数が100以上ある場合の市況監視や取引が一括してできるマルチターミナルでも、使い勝手は普通のMT4と同じです。初心者でも保有する口座数が増えてきたら一度試用してみてはいかがでしょうか。 同通貨ペアのXEMarketsの両建ても可能な業者です。
Copyrigh Markets-XE.com