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ヘッジ取引

ヘッジ取引には、売りヘッジと買いヘッジがあります。保有する株価が下落すると思えば、先物を売り建て、実際の相場が下落した時に、先物を買い戻し利益を得て、一方現物の値下がり分の損失についてはその利益で穴埋めしようとする取引を売りヘッジと言います。

反対に将来株価が上昇すると思う場合には、先物を買い建てし、実際に相場が上昇した時に、先物を転売して利益を得て、現物購入資金に追加させることで、現物の値上がりをカバーしようとする取引を買いヘッジと言います。ヘッジ取引は、先物市場で現物と反対のポジションをとり、現物の価格変動リスクをヘッジする取引です。
 

投資資金

投資資金として貯めた金額に毎月お給料の中から一定額を継続的に投資に回せるお金として使うことができると、投資資金の元本はふくらみます。このように、投資とは投資資金を資産運用で増やしていくだけではなく、常に投資にまわせるお金を確保し、投資金額を必然的に多くしていく方がいいと思います。

しかし、このようなやり方は、自分が今どのくらい投資で儲けているか、損しているかわからなくなるので、常に記録をつけて資産管理をこまめにしなければならないと思います。
取引口座への入金方法
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XEマーケットで取引を始めるためには、最初に口座を開設する必要があります。その口座の種類は、用意できる投資資金の余裕に適合するものでなければなりません。投資資金が口座に実際に入金されて初めて、XEマーケットでの取引の準備が整ったことになります。

では具体的な入金方法をガイドしましょう。最初のステップはXEマーケットの公式サイトへのアクセスです。公式サイトを開いてメンバーズエリアの中にある「マイアカウント」をクリックしログイン手続きします。ログインできたら、メニューの「入金(Deposit)」をクリックして希望する決済方法をクレジットカード、電子マネー、電信送金の中から選択します。決済方法によってはリアルタイムで入金額が反映されます。入出金手続きがスムーズに行える業者で、XEマーケットと同じレベルにいると言えるのがトレードラッシュだと思います。この業者で入出金で手こずったことはまだありません。TradeRushの両建ても出来るので、この業者もチェックしてみてはいかがでしょうか。

手間が少ないのはこのうちクレジットカードか電子マネーになります。ここでは手順をステップバイステップで確認できるため、まごつかずに入金手続きを終えられるでしょう。

決済手段の詳細説明

XEマーケットで利用できる決済方法を説明していきましょう。

クレジットカード

決済方法としてはクレジットカードが便利です。使用できる国際ブランドは、VISAのクレジットカードおよびデビットカード、Master Cardのクレジットカードおよびデビットカード、JCBのクレジットカード、中国銀聯(UnionPay)カードで、アメックスやダイナースは使えません。入金額の下限はどのカードでも5米ドルまたは500円相当です。入金に伴う手数料はXEマーケットの負担なので無料です。

電子マネー

電子マネーとして使えるのは、ネッテラーとマネーブッカーズです。自分のアカウントの画面でこれらを決済方法として選択すると、それぞれのサイトが開かれて、そこで電子マネーによる送金の認証をするわけです。この時、送金にかかる手数料が電子マネーの口座から徴収されますが、XEマーケットの口座に入金が反映された後、送金に使った電子マネーの口座に手数料相当額がキャッシュバックされますので、実質的に手数料はゼロになります。電子マネーの場合でも、入金額の下限は5米ドルまたは500円相当です。

電信送金

国内の銀行から海外へ電信送金するのが一番時間がかかります。手続き後、口座に入金が反映されるまでに2~5営業日かかりますので、そこまで待てない場合はクレジットカードか電子マネーを利用するべきでしょう。この場合も手数料は原則としてXEマーケットの負担ですが、200米ドルに達しない場合は投資家の負担になります。入出金はもちろんのこと、サポート、プラットフォーム、約定でFX比較をしてみても、XEマーケットはトップに位置していると思います。
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